肩こり・腰痛改善にもプラセンタがおすすめ!

肩こりに悩んでいる方、腰痛に悩んでいる方、どちらもとても多いわけです。

 

年齢性別に関係なく肩こりや腰痛は起こってしまいます。

 

実は、そんな厄介な肩こりや腰痛の改善にプラセンタが活躍してくれることがわかっているのです。

 

こちらでは何故プラセンタが、肩や腰の痛みに対応できるのか、といったお話をします。

 

 

■プラセンタにある血流改善作用が体の痛みを緩和させる!

 

・肩や腰の痛みの原因に血流不足あり

 

特に肩こりについては、血行が悪くなることによって引き起こされているケースが有ります。

 

目の使い過ぎといったことで、首や肩に血行不足が起こってしまいます。

 

その結果、肩や首に痛みが出てしまうわけです。

 

そこでプラセンタの出番になるわけです。

 

プラセンタの効果の一つに、血行の改善作用といったものがあります。

 

血管を拡張して、身体の様々な部位に血液が行き渡るようにしてくれるのです。

 

血流が悪くなって痛みが発していた部位が楽になる、といったことがプラセンタでありえるわけです。

 

そもそも血液の流れが悪くなると、筋肉に乳酸が溜まりやすくなるのです。

 

乳酸は疲労感といったものを増してしまう成分ですし、身体を重く感じさせてしまうものでもあります。

 

不快な痛みに発展しやすいので、積極的にプラセンタを利用して乳酸を発生させないように対処しましょう。

 

 

■プラセンタにある炎症抑制作用のおかげで痛みが緩和する

 

・腰の炎症が沈静化する

 

痛みの原因は主に炎症によるものです。

 

その炎症が治まらなければ、痛みはどうしても発生し続けてしまうわけです。

 

そこで湿布薬などで患部を冷やして痛みを緩和させるような治療法があるわけですよね。

 

実はプラセンタにはその炎症を抑える作用が実際にあるのです。

 

抗炎症作用というのですが、特に慢性化した腰の痛みには有効な効果をもたらしてくれます。

 

直ぐに効果が現れるわけではありませんが、定期的にプラセンタを摂取し続けることで高い効果を得ることが出来るようになります。

 

 

・椎間板ヘルニアを発症している場合の対処法

 

腰痛の原因として、椎間板ヘルニアが関わっているケースが多いです。

 

椎間板ヘルニアになってしまっている時には、プラセンタ以外のサプリメントも有効活用すべきです。

 

コラーゲンと一緒に摂取することで、関節間の痛みを軽減させられる可能性も高まります。

 

プラセンタとコラーゲンの相性に関して気になると思いますが、特に副作用があるわけでもないので併用は問題ありませんよ。



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